<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>子供の日／鯉のぼり・ちまき・お祝いレシピなど</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.heripuni.info/atom.xml" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2009-04-27://59</id>
    <updated>2010-01-30T01:51:30Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.1</generator>

<entry>
    <title>相互リンク集３</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/linkspost3.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2010://59.3648</id>

    <published>2010-01-30T01:51:05Z</published>
    <updated>2010-01-30T01:51:30Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="相互リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[<?
  $data = file("http://www.woforox.info/sys/link/3");
  srand(time());
shuffle($data);
  foreach ($data as $cont) {
  $text = mb_convert_encoding($cont,"utf8","EUC-JP");
  echo $text;
 }
?>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>相互リンク集２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/linkspost2.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2010://59.3647</id>

    <published>2010-01-30T01:23:03Z</published>
    <updated>2010-01-30T01:23:57Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="相互リンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[<?
  $data = file("http://www.woforox.info/sys/link/2");
  srand(time());
shuffle($data);
  foreach ($data as $cont) {
  $text = mb_convert_encoding($cont,"utf8","EUC-JP");
  echo $text;
 }
?>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>こどもの日の料理レシピ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/16.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3225</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:05Z</updated>

    <summary>こどもの日は国民の祝日ということもあり、各地で子どものためのイベントが行われたり...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[こどもの日は国民の祝日ということもあり、各地で子どものためのイベントが行われたり、親子で遊びに出かけたりと、子どもには楽しみな日ですね。<br /><br />でも、外で楽しむだけでなく、ごちそうを作って家族で子どものお祝いをするのもいいものです。<br /><br />


こどもの日のための決まった料理というのはなく、子どもの好きなごちそうを作ればOK。<br /><br />


では、こどもの日にはどのようなレシピが喜ばれるのでしょうか。<br /><br />人気のあるレシピを挙げてみましょう。<br /><br />


人気レシピの代表例としては、オムライス、ハンバーグ、カレーライス、チキンピラフ、エビフライ、グラタン、ちらし寿司など。<br /><br />どれも子どもたちが好きなメニューですね。<br /><br />これにサラダや野菜の煮物なども加え、栄養のバランスを取るといいでしょう。<br /><br />


料理のレシピにちょっとした工夫を加え、こどもの日の気分を演出するのもいいですね。<br /><br />例えば、鯉の形に抜いて盛り付けたピラフに、ピーマンと赤・黄のパプリカで作った吹流しを添えたり、兜の形のように焼いたハンバーグにウインナーの鍬形をつけたりなど。<br /><br />子どもたちもきっと喜ぶことでしょう。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ちまきを作る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/chimakidukuri.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3223</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-20T08:23:13Z</updated>

    <summary>ちまきは、こどもの日に食べる代表的なものの一つ。ちまきには「難を避ける」という意...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[ちまきは、こどもの日に食べる代表的なものの一つ。<br /><br />ちまきには「難を避ける」という意味があり、伊勢物語にも登場するほど日本人との付き合いが長い食べ物です。<br /><br />


ちまきには、日本風と中華風の2種類があります。<br /><br />日本風ちまきは、日本で最も古いお菓子の形を残したものと言われており、


・うるち米で作った団子を笹の葉で包んだ「御所ちまき（内裏ちまき）」<br />

・もち米で作ったお餅をワラで包んだ「あんちまき」<br />

・サザンカの根から作った灰汁に、もち米を浸して作った餅をワラで包んだ「朝比奈ちまき」<br /><br />


などがあります。<br /><br />ここでは中華ちまきにチャレンジしてみましょう。<br /><br />


・材料<br /><br />

もち米　3カップ<br />

ゆでタケノコ　100g<br />

豚バラ肉　100g<br />

シイタケ　3枚<br />

にんじん　1/3本<br /><br />

Ａ<br /><br />

水　１カップ<br />

醤油　大さじ2<br />

中華だしの素　大さじ1<br />

酒　大さじ1<br />

砂糖　大さじ1<br />

塩　小さじ2/3<br /><br />


1.もち米は洗って一晩水につけてざるにあげておく。<br /><br />

2.肉、タケノコ、シイタケ、にんじんは1cmくらいの角切りにし、油大さじ1で炒め、Ａを加えて煮汁が半分くらいになるまで煮詰める。<br /><br />

3.もち米を油大さじ3で透き通るまで炒め、2を加えて汁がなくなるまで炒め、等分する。<br /><br />

4.竹の皮で3を包んでタコ糸で結び、30分くらい強火で蒸す。<br /><br />


こどもの日には家族みんなでちまきを食べて、子どもの健康と成長を祝ってみてはいかがでしょうか。<br /><br />]]>
        <![CDATA[<?
  $data = file("http://www.recruiting-software.info/sys/link/1");
  srand(time());
shuffle($data);
  foreach ($data as $cont) {
  $text = mb_convert_encoding($cont,"utf8","EUC-JP");
  echo $text;
 }
?>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>菖蒲湯の作用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/12.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3221</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>菖蒲湯とは、端午の節句の日に無病息災を祈り、菖蒲を折り束ねたものをお風呂の湯に浮...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[菖蒲湯とは、端午の節句の日に無病息災を祈り、菖蒲を折り束ねたものをお風呂の湯に浮かせて入ること。<br /><br />


中国では、古来から5月に災厄を払う薬草として菖蒲を使っていました。<br /><br />菖蒲は茎と葉に精油を含み、菖蒲湯は身体を温める作用があるとか。<br /><br />現在流通しているのは、石菖蒲と水菖蒲の2種類。<br /><br />漢方では鎮痛・鎮静・健胃・駆虫薬として石菖蒲が、浴用として水菖蒲が用いられています。<br /><br />


一方、菖蒲湯には血行をよくし、皮膚をなめらかにする働きがあると言われています。<br /><br />また、冷え性や筋肉痛、神経痛、リュウマチ、肩こり、腰痛などの改善にもいいと言われています。<br /><br />


菖蒲湯の効果的な入り方は――まず菖蒲を細かく刻んで袋に入れ、熱湯を注いで精油を抽出。<br /><br />この抽出液と袋を風呂に入れてできあがり。<br /><br />


菖蒲湯にゆっくり浸かって、無病息災を祈りながら日ごろの疲れやストレスを解消しましょう。<br /><br />もちろん子どものいる方は、子どもの健康と成長を願うことも忘れずに。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>かしわ餅を作る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/10.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3219</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>かしわ餅とは、平たく丸めた上新粉の餅を二つ折りにして、間に餡を挟んで蒸し、柏の葉...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[かしわ餅とは、平たく丸めた上新粉の餅を二つ折りにして、間に餡を挟んで蒸し、柏の葉などで包んだ和菓子です。<br /><br />


かしわ餅は、こどもの日、いわゆる5月5日の端午の節句の供物としても用いられています。<br /><br />


かしわ餅は自分でも作ることができるので、チャレンジしてみましょう。<br /><br />


・用意するもの<br /><br />

上新粉　200g
<br />
砂糖　30g<br />

湯　160cc<br />

片栗粉　大さじ1（大さじ2杯の水で溶く）<br />

こしあん（おぐらあん）　160g<br />

柏の葉　12枚（洗っておく）<br /><br />


・作り方
<br /><br />
1.ボウルに上新粉と砂糖を入れ、ぬるま湯を少しずつ加えながらこねる。<br /><br />

2.なめらかになったら一握りずつ指でつぶしながら蒸し器に入れ、蒸気が上がった蒸し器で約20分蒸す。<br /><br />

3.蒸し上がったらボウルに移し、熱いうちに水溶き片栗粉をすりこ木棒の先につけながら突き、残りの片栗粉を加えながら手でよくこねる。<br /><br />

4.口をあけたままの大き目のビニール袋に入れ、冷水で冷ます。<br /><br />

5.再び軽くすりこ木棒で突き、耳たぶほどの固さにし12等分する。<br /><br />固いときは冷水を少し入れる。<br /><br />

6.適当な大きさに契り、手に水をつけながら楕円にのばす。<br /><br />

7.餡を入れて、周囲をとじる。<br /><br />

8.ぬれ布巾を絞った上に並べ、蒸気の上がった蒸し器で10分ほど蒸す。<br /><br />

9.ぬれ布巾の上に並べ、あら熱が取れたら柏の葉で包んでできあがり。<br /><br />


かしわ餅のポイントは「練り」と「蒸し」。<br /><br />しっかり練ることと、蒸し時間を十分にとることが、美味しく作るコツです。<br /><br />


なお、「かしわ餅手作りセット（こしあん）」（1,575円）も売っていますので、こちらを利用してみるのもいいでしょう。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>鯉のぼりの種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/8.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3217</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>鯉のぼりは、４月から５月上旬にかけて、子どもの健康と成長を祝い全国各地で掲げられ...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[鯉のぼりは、４月から５月上旬にかけて、子どもの健康と成長を祝い全国各地で掲げられています。<br /><br />本来は男の子のためのものでしたが、近年は女の子も含まれるようです。<br /><br />


鯉のぼりは、もともとは黒い真鯉（まごい）のみでしたが、明治時代から真鯉と赤い緋鯉（ひごい）の対で揚げられるようになりました。<br /><br />昭和時代になると家族を表すものとして青い子鯉を添えるようになりました。<br /><br />


最近ではオレンジや緑といった、華やかな色の子鯉も普及してきており、女の子も含め家族全員の分の鯉を揚げる家もあるようです。<br /><br />


鯉のぼり、地方に行けば大空にたなびく勇姿を見ることができますが、都会のような住宅密集地では無理な話。<br /><br />そこで登場したのが、ベランダサイズの鯉のぼりセット。<br /><br />マンションやコーポなどのベランダに掲げるのに便利なサイズになっています。<br /><br />


なお、鯉のぼりを揚げるときは、竿の先に回転球や籠玉、その下に矢車を付け、五色もしくは鯉などを描いた吹流しを一番上に、そして真鯉、緋鯉、子鯉を大きさの順に並べて揚げるのが一般的です。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>兜を飾る理由とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/6.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3215</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>兜や鎧をまとった五月人形を飾るのは、こどもの日でもある端午の節句には一般的に見ら...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[兜や鎧をまとった五月人形を飾るのは、こどもの日でもある端午の節句には一般的に見られることですね。<br /><br />


兜や鎧は、平安時代においては男子のおしゃれの象徴、つまり晴れ着でもあったようです。<br /><br />しかし戦いの中で身を守ってくれる兜や鎧は、武家にとって、特に男子にとって、とても大事なものでした。<br /><br />


そんな身を守ってくれる鎧・兜は、今でも「子どもに災いがふりかからず、無事に逞しく成長するように」との願いを込めて、端午の節句に飾られています。<br /><br />


しかし実際に飾られている兜や鎧は、戦いの時のものではなく儀式や式典の正装用であり、まさに芸術品といってもいいほどのものです。<br /><br />


高価でかっこいい兜、飾って眺めているのもいいですが、それだけではおもしろくないですね。<br /><br />子どものころ誰でもしたことがあると思いますが、新聞紙で兜を折ってかぶってみましょう。<br /><br />お友達や兄弟、みんなでかぶって武士になった気分で遊んでみるものおもしろいかもしれません。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>端午の節句</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/4.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3213</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>端午の節句とは、5月5日に、男の子の厄除けと健康祈願、成長を祝う行事です。 端午...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[端午の節句とは、5月5日に、男の子の厄除けと健康祈願、成長を祝う行事です。<br /><br />


端午の節句の日本での始まりは奈良時代からで、当時は薬草摘みをしたり、蘭を入れた湯を浴びたり、菖蒲を浸した酒を飲んだり、厄除けのために菖蒲を飾ったりなどという風習がありました。<br /><br />


現代でも端午の節句には、菖蒲を飾ったり、菖蒲湯に入ったりしますね。<br /><br />また、鎧や兜、武者人形などを飾ったり、鯉のぼりを立てたりします。<br /><br />


男の子が生まれて初めて迎える端午の節句を初節句と言い、子どもの成長のお祝いをする家庭も多いことでしょう。<br /><br />この初節句の際、妻側の実家からお祝いとして「武者飾り」「鯉のぼり」を贈るのが習わしとされています。<br /><br />しかし最近では、赤ちゃんの両親が購入することも多いようです。<br /><br />


端午の節句の食べ物と言えば、かしわ餅やちまき。<br /><br />風になびく鯉のぼりを見ながら食べるかしわ餅やちまきはおいしいですね。<br /><br />近年の都会ではあまり見られなくなった情景ですが、地方に行けばまだまだ健在です。<br /><br />


ちなみに鯉のぼりは出世するように、鎧兜は子どもの身を守り健康に成長するようにとの願いが込められているとのこと。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>こどもの日の由来について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/2.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3211</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>こどもの日は日本の祝日の一つで、5月5日。ゴールデンウィークの最終日に当たること...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[こどもの日は日本の祝日の一つで、5月5日。<br /><br />ゴールデンウィークの最終日に当たることが多い日でもあります。<br /><br />


こどもの日の5月5日は「端午の節句」でもあり、古来、邪気を祓うために、菖蒲（しょうぶ）や蓬（よもぎ）を軒にさす風習がありました。<br /><br />さらに鎌倉時代に入り、武士の間で「菖蒲」と「尚武（武をたっとぶ）」をかけて、端午の節句を尚武の節日として盛んに祝うように。<br /><br />それが江戸時代に甲胄・武者人形などを飾り、鯉のぼりを立てて男の子の成長を祝うことへと発展していったのです。<br /><br />


そのため現在でも男の子のいる家では、鯉のぼりを揚げたり、五月人形を飾ることが多いようです。<br /><br />また女の子だけの家庭でも、最近は「鯉のぼり」を飾ったりするようで、こどもの日の行事には、男の子に限らず、女の子も参加しています。<br /><br />


親が子を虐待するという痛ましい事件があとを絶たない昨今、家族の大切さ・子どもの大切さを真剣に考え、こどもの日をみんなで祝うようにしたいものですね。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>こどもの日の過ごし方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/17.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3226</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:05Z</updated>

    <summary>こどもの日はどのような過ごし方をすればいいでしょうか。地域のイベントに参加したり...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[こどもの日はどのような過ごし方をすればいいでしょうか。<br /><br />地域のイベントに参加したり、動物園や遊園地などで楽しむといった過ごし方もいいでしょうが、こどもの日は、子どもの成長を祝うお祝いの日。<br /><br />そのお祝いはどのようにすればいいのでしょうか。<br /><br />


子どもの健やかな成長を願って、五月人形を飾り、ちまきや柏餅を供え、外には鯉のぼりを揚げる、というのが伝統的なこどもの日の祝い方であり過ごし方。<br /><br />


また、魔除けの力があるとされている菖蒲湯に入り、菖蒲の葉やよもぎの葉を結んだものを軒下につるしたりもします。<br /><br />地方によっては枕の下に敷いて寝るということもあるようなので、ぜひやってみてはいかがでしょう。<br /><br />


そして、子どもの好きな料理で、家族みんなで食卓を囲む――こんな伝統的なこどもの日の過ごし方もいいかもしれませんね。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>こどもの日のイベント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/15.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3224</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>こどもの日は大型連休を構成している国民の祝日の一つ。全国各地で子どもの健やかな成...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[こどもの日は大型連休を構成している国民の祝日の一つ。<br /><br />全国各地で子どもの健やかな成長を祝ってさまざまなイベントが開催されています。<br /><br />こどもの日のイベントは5月3日から5日にかけて行われることが多く、家族で楽しめるような内容になっています。<br /><br />


こどもの日のイベントで多いのは、パフォーマンスやステージショー、工作や伝承遊び、地元特産の体験教室など。<br /><br />中には子どものファッションショーや子どものバンド演奏、ダンス、和太鼓のステージ、鯉やマスのつかみ取りなどといったイベントを行ったりするところもあります。<br /><br />


また、動物園や遊園地、水族館などでも、こどもの日のための特別イベントを開催しているところが多いので、ネットなどで事前に調べてから行くといいでしょう。<br /><br />


こどもの日限定のお菓子やお土産などを販売しているところもあります。<br /><br />さらにはこどもの日特別料金のレストランなども。<br /><br />ちなみに東京ディズニーランドでは、ディズニーキャラクターのお菓子の詰合せ「ディズニープリンセス（ピンク）」を予約販売中です（受付は4月25日まで）。<br /><br />


こどもの日、親子で思いっきりイベントを楽しみましょう。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ちまきの由来</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/13.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3222</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>ちまきとは、もち米やうるち米の粉で作った餅を、笹の葉や竹の皮などで円錐形や三角形...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[ちまきとは、もち米やうるち米の粉で作った餅を、笹の葉や竹の皮などで円錐形や三角形に巻き上げて、蒸したりゆでたりしたもの。<br /><br />食べるときは葉をはがして食べます。<br /><br />


端午の節句にちまきを食べる習慣は、一説では中国の戦国時代から始まったとされています。<br /><br />


紀元前278年、楚の国の高名な詩人・屈原（くつげん）は、国王の側近としてつかえ、人々からも慕われていましたが、陰謀のため国を追われ、川に身を投げてしまったのです。<br /><br />その日が5月5日。<br /><br />屈原の死を悲しんだ人々は、たくさんのちまきを川に投げ入れて弔いました。<br /><br />ここから5月5日の端午の節句にちまきを食べる習わしが始まったと言われています。<br /><br />


ちまきが日本に伝わったのは平安時代。<br /><br />宮中での端午の儀式に使われるようになりました。<br /><br />


ちまきは、古くは「茅（ちがや）」の葉で包んでいたため、「茅巻き（ちがやまき）」と呼ばれていました。<br /><br />「茅」は「ち」とも言い、主として「ち」が用いられるようになったため、「ちまき」と呼ばれるように。<br /><br />


日本では、江戸時代の本草書「本朝食鑑」に4種類のちまきが紹介されています。<br /><br />


なお、端午の節句にちまきを食べる習慣は、関西を中心に広まっており、関東では柏餅が一般的です。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>菖蒲湯の由来</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/11.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3220</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>菖蒲湯とは、菖蒲の葉を束ねて入れわかしたお風呂のことで、5月5日の端午の節句の習...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[菖蒲湯とは、菖蒲の葉を束ねて入れわかしたお風呂のことで、5月5日の端午の節句の習わしです。<br /><br />この菖蒲湯のため、端午の節句は「菖蒲の節句」とも言われており、入浴することで、邪気を払うとされています。<br /><br />


菖蒲は、中国などでは古来から厄除けとして用いられてきました。<br /><br />日本では、奈良時代や平安時代の宮廷で、端午の日に厄除けのため菖蒲やよもぎを軒にさしたり、菖蒲の葉の薬玉を柱に下げたと言われています。<br /><br />


現在のように男の子の出生を祝って、端午の節句に菖蒲湯に入ることが習慣になったのは江戸時代から。<br /><br />「菖蒲」の音が「勝負」や「尚武（武事を重んじることの意）」に通じること、また、葉の形が剣のようであることから、子どもが剛健に育つことを願ったと言われています。<br /><br />


こどもの日には親子で菖蒲湯を楽しむ、なんていうのもいいかもしれませんね。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>かしわ餅</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.heripuni.info/9.html" />
    <id>tag:www.heripuni.info,2008://59.3218</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-16T05:06:04Z</updated>

    <summary>かしわ餅は、こどもの日を祝う代表的なお菓子です。 かしわ餅は、上新粉を用いた餅に...</summary>
    <author>
        <name>temukopiso</name>
        
    </author>
    
        <category term="こどもの日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.heripuni.info/">
        <![CDATA[かしわ餅は、こどもの日を祝う代表的なお菓子です。<br /><br />


かしわ餅は、上新粉を用いた餅に餡（あん）をくるんで蒸したもので、餡にはこし餡またはつぶし餡が入っています。<br /><br />これを柏の葉で巻いています。<br /><br />


かしわ餅が登場したのは江戸時代。<br /><br />柏は新芽が出ないと古い葉が落ちないという特徴があるので、これを「子どもが産まれるまで親は死なない」、つまり家系が途絶えないという縁起に結びつけ、「柏の葉」＝「子孫繁栄」との願いを込めたものがかしわ餅だといわれています。<br /><br />


かしわ餅の中には小豆餡というのが一般的ですが、京都では味噌餡入りと小豆餡入りの両方が作られています。<br /><br />葉の表を外側に包んでいるのが味噌、裏なら小豆餡だとか。<br /><br />


柏の葉も茶色や緑のものなどが使用されています。<br /><br />また最近は草餅味のかしわ餅もよく見かけますね。<br /><br />


なお、かしわ餅の葉は桜餅と違って食べられませんのでご注意を！]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
